確認メール送付作業

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 以前このサイトとは別の場所においていたコンテンツをふと復活させようと思い、その前に念のため、著作権関係のサイトを見ていた。ものは、20年くらいまえに休刊した「ビックリハウス」と言う雑誌に載せてもらった短文と、それよりもっと前に「新潟日報社」の読者文芸欄に載せてもらったもの。後者は完全に公募だけれど、前者は公募の分と、原稿料をもらった分がある。
 非営利の自分のホームページ、しかも20年前に休刊した雑誌に載った、他の人には別に価値のなさそうな文章など確認するまでもなさそうだ。でも、たぶん、そういうことをやってみたいたちなので、「パルコ出版」に確認のメールを書いてみた。「どうぞどうぞかまいません」という内容の丁寧な返事をその日のうちに送ってくださった。こんなこと今更質問する人がいるなんて、と、失笑、という感じだろうな。
 さて、後者の新潟日報社。著作権関係のサイトの内容では、公募の場合は何も書いてなかったら「著作者人格権」「著作権」ともに著作者のもの、何か明記してあったらその内容に従う、という記述。25年位前の地方新聞の公募欄にどんな条件があったか確認してうんうん考えるより、うちアホやから〜と、相手に聞いたほうが早そうだ。
 で、こっちもメールを書いてみた。パルコ出版に送ったメールがテンプレート。やはり、その日のうちにお返事をいただけて、「自分のだったらかまいません」ということ。
 ですよね。ほら、うちアホやから〜。