Tsutaya Discasで「チャーリーとチョコレート工場」「バナナマン&おぎやはぎ epoch conte square宇田川フリーコースターズ」を借りて、返却。それぞれの細かい感想は省略するが、二枚とも借りてよかった。それぞれもう一回見ても良かったけれど、土曜中にポストに入れたかったので、両方とも一回しか見なかった。やっぱりこのシステムって、何かに追い立てられるように見ちゃうなあ。
ツタヤディスカス、という文字を見るたび、松竹梅だった「ディスカス」を意味も無く連想する。でも具体的に顔は浮かんでこなくて、「華丸・大吉」みたいな雰囲気の、すごく適当な顔が浮かんでくる。似てるのかなほんとに。
同様に、「テンションが高い」「テンション芸人」という言葉からは、「らりぱっぷらりぱっぷ(中略)ボボンボンボンボン」をいまだに連想する。みつごの魂百まで、というか、20歳ごろの魂百まで。
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