以前サンリオピューロランドへ同行した時、時折キャラクタ群の中に見え隠れするパティ&ジミーにばかりどうしても目が行った。
サンリオ創成期と私は小学校時代が重なっている。パティ&ジミー、キティ、キキとララは大人気で超メジャー。みんなが持っていた。中でも、パティ&ジミーのアメリカンで無敵な明るさは、かわいいなと思いつつもどこか素直に受け入れられないものがあった。
でも、本当は私は一生懸命似顔絵を練習していたよ、パティ。
てなわけで、サンリオのホームページで開発年順のキャラクタリストを閲覧。木馬(1979年)、セブン シリー ドワーフ(1979年) 、この2つにも何か体が反応するような。いまさらながら凄さを感じる。
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